自動車保険インターネット割引

アクサダイレクト

アクサダイレクト

新規契約の場合、最大5,500円 → 最大10,000円割引に!(2012年4月1日より)。継続割引は一律1,000円です。(保険料の総額や支払い方法によって違ってきます。詳しくはアクサダイレクト総合自動車保険web_beaconのホームページをご覧ください)

  特徴

  • 新規成約時の最大割引が一番大きい!
  • ダイレクト販売なので保険料が安い!
  • 自分で細やかに契約出来る、リスク細分型保険!
  • 補償範囲を限定する特約をつけると、更に保険料が安くなる!

  感想
某ポイントサイトのオプトインメールを見て、保険更新3ヶ月前に興味半分で見積もりを取ってみました。見積もりの連絡は早く、契約内容も十分ですし保険料もそれなりに安かったので、現在契約中です。今のところ、これといった問題はありませんし、特に不満な点や悪い印象もありません。

ちなみに、見積もり後はフォローのハガキやダイレクトメールによる連絡だけで、電話によるしつこい勧誘はありませんので、保険の更新を控えている方は、見積もりを取ってみることをおすすめします。

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チューリッヒ

チューリッヒ

新規契約の場合は、最大7,000円割引、継続割引は一律1,500円です。
早割というものがあって、それが適用になれば新規契約、継続契約とも更に500円割引になります。

  特徴

  • 自動車保険総合満足度ランキングで1位獲得!
  • 事故・故障時の無料サービスが充実!
  • 早期契約割引で更にお得になる!

  感想
新規成約の最大割引率No.1の座をアクサダイレクトに譲ってしまいましたが、7,000割引は魅力的です。ただ条件によってこの額は変わってきますので、ホームページをしっかりと確認をしたいところです。満期前の早割で更に500円というのも魅力です。

もしもの時のロードサービスの充実ぶりには目を見張るものがあります。自動車保険総合満足度ランキングでの1位獲得も納得です。

機会があれば、見積もりを取ってみたいと思います。余談ですが、ホームページ登場する女性(イメージキャラクター?)の方がとても綺麗ですね。(^^ゞ

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三井ダイレクト損保

三井ダイレクト損保

新規契約の場合は、4,000円割引、継続割引は3,000円です。保険証書を発行しない場合は、新規・継続に関係なくさらに500円割引になります。

  特徴

  • 保険料、事故対応、サポートのトータルバランスが良い!
  • スマートホンや携帯電話からでも簡単に見積もりが出来る!
  • 契約者限定のクルマ生活応援サービスでお得な割引がたくさん!

  感想
実は、ソニー損保を利用していた時に、必ずもう1社の見積もりを取るようにしていたのですが、それが三井ダイレクト損保だったりします。

その時の保険料は、ソニー損保よりも安かった記憶が有るのですが(約4,000円くらいかな?)、ソニー損保に特に不満もなかったのでそのまま更新していました。

今にして思えば、三井ダイレクト損保も利用しておくべきだったなと思っています。

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SBI損保

SBI損保

新規契約、継続ともに最大6,000円の割引です。継続契約で6,000円の割引というのが魅力です。

  特徴

  • 広告費を抑え保険料に還元(!?)
  • ゴールド免許ならで保険料が約10%も割引!
  • 常時キャンペーンを行っていて、その商品が豪華!

  感想
ラジオや新聞での広告を控えめにして、浮いた広告費を保険料に還元している、契約者思いのネット損保です。なので、保険料の安さは業界でも1、2を争うほどのです。かと言って補償内容やサービスが悪いわけではなさそうですので、次回の保険更新時に利用してみたい(見積もりを取りたい)と思っています。

契約件数が30万件弱と少ないので、もしかしたら広く知られてはいないのかもしれませんが、契約者の満足はとても高く、一種穴場的な損保会社です。

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そんぽ24

そんぽ24

新規契約、継続契約ともに一律に5%です。仮に保険料が40,000円だとすれば2,000円の割引ということになります。

ソニー損保

ソニー損保

新規契約の場合は5,000円の割引、継続割引は2,000円です。
ソニー損保が定めるウェブサイトにてご継続手続きをされた場合)

  感想
サイト管理人は、以前ソニー損保を利用していましたが、一度だけ自動車が故障(オーバーヒートの警告灯の点灯)を経験し、当時契約をしていたソニー損保に連絡をして、助かったことがあります。

この時はすぐに対応してもらったので、とても良い印象を持った記憶が残っています。ちなみにこの時は、運良く近くに自動車の整備工場があったので車両運搬には一切料金が掛かりませんでした。確か20kmまで無料だったような記憶があります。

  実例 知人男性の場合
それを知り合いに話したら、その知り合いもソニー損保を利用し始めたのですが、彼の評価はあまり高くなく、今は利用していません。その理由は、事故遭遇時の対応(主に後処理)がかなり酷かったらしいです。

その後彼は東京海上日動火災(リアル契約)を利用しているとの事でした。ソニー損保の補償内容は悪くはないですし、保険料が安いのは魅力的なので、ちょっと残念ですね。

  実例 知人女性の場合(2011年2月19日追記)
2010年12月下旬、ソニー損保を利用している知り合いの女性が、凍結した道路で事故を起こしました。一時停止の交差点で停止していた車両に、後ろから軽く接触したらしいのですが、幸い人はもちろん、車両にもほとんどダメージはなかったそうです。

ですが、相手側がバンパーを交換したいと言いだしたそうで、それらを含めてすべてソニー損保の担当者さんにおまかせをしたのですが「テキパキと良くやってくれた。」と満足そうでした。やはり、最後は人が動くので、担当者によって印象が変わってくるものなんだと、あらためて思いました。

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